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MT4のボリンジャーバンド、15分足と5分足をチェックし、ハイローオーストラリアHighLowで15分ベット。
【基本法則】
・レンジ相場の場合は、もみ合いの頂点を取る形で、逆張りエントリー。
・トレンドが明確な場合はボリンジャーバンドの+2σに接触したタイミングで、逆張りエントリー。
(ボリンジャーバンドの使い方はこの攻略ブログで紹介しています。)
・RSIでゴールデンクロス、デッドクロスの場合は、順張りエントリー。
(RSIの使い方はこの攻略ブログで解説してます。)

ここ数日、円安傾向が続いていましたが、午前中、円高トレンドになっていました。
15分足では強い円安。
5分足でも円安トレンドでしたが、1分足では、ボリンジャーバンドの+2σに到達し一瞬、円高トレンドに。
しかし、5分足では、+2σまで余裕があったため、HIGHLOWの15分取引では、円安優位とみて、順張りエントリーしました。
結果はトータル、14勝0敗で+123,200円の勝ちでした。

ベット:10,000円
ペイアウト:1.88(18,800円)

ハイローオーストラリアの使い方、口座開設方法⇒https://highlow.work
その他の検証動画⇒https://goo.gl/kyYJiC





東証、午前終値は2万2488円 一時200円超下落、米株安重荷

共同通信 / 2018年10月12日より

12日午前の東京株式市場は前日の米国株安が重荷となり、売り注文が出て日経平均株価(225種)は続落した。

米国と中国の貿易摩擦激化が警戒され、一時200円超下げ、取引時間中として約1カ月ぶりの安値を付けた。一方、急速に下げ幅を縮める場面もあり、値動きは不安定だった。

 午前終値は前日終値比102円00銭安の2万2488円86銭。東証株価指数(TOPIX)は9.43ポイント安の1692.43。

 最近の米長期金利の上昇傾向を背景に、11日まで世界的に株安が連鎖したことが響いた。ただ円相場が対ドルで落ち着いて推移し、企業業績の伸び悩みへの懸念がひとまず後退した。


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